この日は 三重県の鳥羽水族館に行きました!

とにかくスケールがデカい鳥羽水族館で、水槽もカラフルでした!

特に入り口を越えてするのホールで展示されている水槽が明るくて、サイコーにキレイです!


私は、大阪から車で3〜4時間かけながら行きました。(これなら名古屋に行く方が近いです。)
大阪から行くなら、近鉄特急で行った方が楽かも。近くにミキモト真珠島もあり、結構楽しめます!





物語は、アフリカのジャングルに住む「黒べえ」が日本に来て、活躍する話らしい。
(あまり詳しく知らんが)

それにしても「キテレツ大百科」のガキ大将の「ブタゴリラ」って名前は、いじめられっ子に付けられる名前としか思えないな。
…で、幻の作品と呼ばれるようになった理由は、登場人物が「ヤリを持った黒人」という事で、黒人差別をなくす会と呼ばれる団体が、人種差別を連想させるので良くないという理由で、再放送も禁止され、かつコミックスの闇に葬られたらしい。
同じような理由で「ちびくろさんぼ」や「カルピスのマーク」の闇に葬られた。(「ちびくろさんぼ」は復活したらしいが)

まぁこの作品を見ても黒人を差別しているとは誰も思わないだろうし、逆に作品を排除する事により黒人は排除しなければらならいといった間違った印象を与えるのでは?
過剰な保護は誤解のもとだと思うが。


その昔、インベーダーゲームが流行するさらに前に存在した、テレビゲームの「ブロック崩し」専用のコントローラです。
ナムコミュージアム Vol.2 に収録されています

現在のテレビゲームの操作デバイスといえば(十字キー・ジョイスティック・アナログスティック・マウス)等ですが、大昔のゲームはダイヤルだったのです(動きは左右の動き(アナログ)のみです)

ゲーム内容は、このダイヤルで左右に移動し画面上動くボールをキャッチし、画面上部のブロックを破壊する内容ですが、十字キーでは微妙調整ができず、マウスでは自由度があり過ぎて、ゲームしずらいです。
やはりブロック崩しにはコレでしょう(って今時、ブロック崩しする奴なんて居ないと思うが)


オダギリジョーのTVCMのLIFEカードみたいに、イロイロな選択肢が書かれています。
それにしても王様ゲームのアイテムみたいだな。



| 日 | 月 | 火 | 水 | 木 | 金 | 土 |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 1 | ||||||
| 2 | 3 | 4 | 5 | 6 | 7 | 8 |
| 9 | 10 | 11 | 12 | 13 | 14 | 15 |
| 16 | 17 | 18 | 19 | 20 | 21 | 22 |
| 23 | 24 | 25 | 26 | 27 | 28 | 29 |
| 30 | 31 |